$ motto build --for-you

AIエージェントの開発、
代行します。

「AIエージェント、つくれますか?」— はい。このページは、その正直版です。何ができて、どう進めて、いくらかかるのか。御社が本当に必要とするものだけを、つくります。

$ tail -f your-inbox.log

こんな状態では、ありませんか?

ご相談いただく企業の多くが、このどれかに当てはまります。

[01]

対応できるのは、あなただけ

問い合わせも、判断も、すべてあなたに集中している。ビジネスのスピードが、あなたの受信箱に縛られています。

[02]

リードの取りこぼし

9時の問い合わせが、翌朝には他社に流れている。

[03]

オンボーディングの手間

同じ説明・同じ手続きを、新規のお客様のたびに手作業でくり返している。

[04]

24時間対応のプレッシャー

休んでいる間も、機会は逃げ続ける。けれど、ずっと待機はできません。

$ cat wishlist.txt

本当に、求めていること。

流行りの言葉を取り払えば、求めているのはこの4つではないでしょうか。

  • 深夜2時の問い合わせも、即対応。
  • オンボーディングを、手間なく完結。
  • スタッフは、人にしかできない仕事に集中。
  • 使うほど賢くなる、仕組み。

$ diff chatbot agent

チャットボットとは、別物です。

世の中の「AI」の多くは、台本どおりに答えるだけのもの。私たちがつくるものは、違います。

チャットボット ✗
  • スクリプト通りにしか動かない
  • 想定外の質問に弱い
  • 実際のアクションはできない
  • 他のシステムから孤立している
AIエージェント ✓
  • 文脈を理解する
  • 自分で考えて判断する
  • 実際に動く(予約・更新・通知)
  • 既存システムと連携する

$ ls deployments/ --prod

これまでに、作ってきたもの。

スライドの中の話ではなく、実際の顧客向けに本番で動いているエージェントです。

status: production

LINEで動くAI秘書

24時間の自動対応と予約受付を、日本のお客様が毎日使うLINEの中で。

status: production

リード審査エージェント

LINE+Messengerで自動審査・リスクスコアリング。有望なリードだけが、人に届きます。

status: production

社内業務の自動化エージェント

手作業の繰り返しを、毎日、裏側で静かに処理します。

# 実在の顧客向けに、本番で稼働中。デモではありません。

$ grep -c "failed" ai-projects.log

AIプロジェクトの90%が、失敗する。

AIが悪いのではありません。進め方が、問題なのです。

post-mortem.log
  • 理論だけで、現場を見ていない
  • 改善サイクルがない — 1ヶ月目の計画が、そのまま6ヶ月目の納品になる
  • 固定スコープに縛られ、途中で学んだことに対応できない

$ motto build --mode=?

進め方は、2つのモード。

どんなプロジェクトも、この2つのモードの組み合わせです。隠れた料金はありません。

推奨 / コア

フル開発モード

¥200,000/ 月(税別)

設計・構築・連携・改善まで。プロトタイプではなく、実際に動くエージェントをつくります。

テスト

テストのみモード

¥100,000/ 月(税別)

作ったものを、実際のお客様・実際のデータで検証・調整する期間です。

# プロジェクトの規模に応じて、組み合わせます。

$ cat examples/projects.md

プロジェクトの流れ(例)。

代表的な2つのかたちです。御社の案件は、規模に合わせてお見積もりします。

小規模

¥200,000

1ヶ月で、構築・テスト・納品まで完了します。

中規模

¥500,000

開発2ヶ月+テスト1ヶ月の構成です。

# 見積もりは「幅」でお出しします — 例:開発2〜4ヶ月+テスト1〜2ヶ月。

$ man estimate

なぜ、「幅」で見積もるのか。

開発を始めると、スコープは変わります。「これも追加したい」——それで、構いません。むしろ、自然なことです。だから、学びを罰する固定スコープではなく、幅でお約束します。

$ motto contract --terms

縛りません。月単位で、あなたが決める。

「いつでもやめられる」ことを前提に、契約を設計しています。

  • 最低1ヶ月から、前払い。
  • 4ヶ月の見積もりでも、1ヶ月で満足ならそこで止められます。
  • 納品後に機能を追加したくなったら、また1ヶ月から再開。
  • いつでも、一時停止・再開できます。

$ chown -R you:your-company ./agent

御社の環境に構築。所有権も、御社に。

つくったエージェントは、御社自身の環境に構築して納品します。所有権は、完全に御社のもの。稼働を続けるために、当社に依存する部分はありません。

ownership: yours
  • 御社自身の環境に構築・納品
  • コードもデータもインフラも、すべて御社の資産
  • ドキュメント付きで、完全に引き継ぎ
  • 当社との契約が終わっても、動き続ける

# 下記の保守プランは任意です。エージェントの稼働が、保守契約に依存することはありません。

$ cat pricing.txt

料金。

数字は3つだけ。初期費用も、隠れたコストもありません。

フル開発

$ motto build --mode=dev

フル開発モード

¥200,000/月・税別

設計・構築・連携・改善まで。実際に動くエージェントが本番で稼働するまで、進めます。

scope         設計 → 構築 → 連携
billing       月額・前払い
minimum       最低1ヶ月 — いつでも停止可
テストのみ

$ motto build --mode=test

テストのみモード

¥100,000/月・税別

検証期間です。実際のお客様・実際のデータに合わせて、エージェントを調整します。

scope         実環境での検証・調整
billing       月額・前払い
minimum       最低1ヶ月 — いつでも停止可
保守(任意)

$ motto maintain

保守プラン(任意)

¥50,000/月・税別

納品後、必要なときだけ。バグ修正、継続的な改善、小さな追加機能 — モデルの進化にも追従します。

bug fixes     バグ修正を含む
model updates モデル進化への追従
small add-ons 小さな追加機能
start/stop    納品後いつでも開始・停止

# すべて月額・前払い・最低1ヶ月。表示価格はすべて税別。月単位契約で、縛りはありません。

$ cat promise.txt

私たちの、約束。

過剰請求はしません。過小納品も、しません。

御社が本当に必要とするものを、つくります。

期待に「実際に」応えるものを、お届けします。

$ motto match --check

一緒に、働きたい方。

少人数のチームのため、プロジェクトは慎重に選んでいます。お互いに正直に。

こんな方と ✓
  • チームを強化したい(置き換えではなく)
  • 長期で考えている
  • 正直なフィードバックを受け入れられる
  • 品質を大切にする
  • 一緒につくる意欲がある
こんな方には不向き ✗
  • 人をブラックボックスで置き換えたい
  • 現場を見る前に、固定価格の確約がほしい
  • 「はい」としか言わない業者を探している
  • とにかく安く・速く、品質は二の次でいい

$ motto start

ここから、どう進めるか。

最初の会話から、動くエージェントまで。3つのステップです。

  1. STEP 01

    ヒアリング

    作りたいものをすべてお聞きし、質問しながら、情報を集めます。

  2. STEP 02

    ご提案・お見積もり(幅)

    おすすめのプランとお見積もりを、幅でお出しします。

  3. STEP 03

    開発スタート

    月単位で進めます。満足したところで、いつでも止められます。

# 縛られる最終価格も、固定の納期もありません。完全な柔軟性です。

17+

years in Japan

EN ⇄ JP

fully bilingual

24/7

agents in production

$ motto build --start

まずは、つくりたいものを聞かせてください。

最初の一歩は、無料のAI活用診断から。業務フローを可視化し、エージェントが投資に見合う場所をお見せします。